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ヤングエコー [CM]

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1968年に東芝から発売されたトランシーバ"ヤングエコー"のイメージソングを、先日UPした鍵山珠理と山内賢が歌っていました。セールスプロモーション用の非売品でしたが、B面には同じレーベルである黛ジュンの1968年1月リリースの「乙女の祈り」がカップリングされています。

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Deja Vunのライヴから「乙女の祈り」と、黛ジュンの実兄の故三木たかし作曲・編曲により1968年9月10にリリースされた名曲の「夕月」。


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Time goes by [CM]

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私の年代になると少年時代からの想い出に残る古い曲を聴く事が多いのですが、オールディーズなどばかり聴いていると脳が活性化しないそうで、脳のアンチ・エイジングを図るには比較的新しい音楽を取り入れると良いそうです。

しばらくジャズが続いたので今日は1990年代の邦楽をUPしますが、1996年8月7日に「Feel My Heart」でデビューをしたEvery Little Thing(エヴリ・リトル・シング)は、シンセサイザーを駆使したサウンドと持田香織のボーカルが好きで40代始めに聴いていたグループです。持田香織はデビュー当時18歳で派手さのない普通の女の子ながら、猫のような目の強い目力のファニーフェイスも魅力的でした。

1998年1月7日にリリースされた7thシングル「Face the change」は、トヨタHILUX SURF SSR-VのCMとタイアップした楽曲ですが、2月11日にリリースされた8thシングル「Time goes by」がメガ・ヒットし、CMも即「Time goes by」に差し替えられたのでした。

 


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Trío Los Panchos [CM]

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1950年代後半~1960年代に日本でブレイクしたラテン・コーラス・グループ、"トリオ・ロス・パンチョス"が歌い日本でも大ヒットした、「Quizás, quizás, quizás(キサス、キサス、キサス)」に、英語の歌詞を付け"ナット・キング・コール"や"ドレス・デイ"が歌った「Perhaps, Perhaps, Perhaps(パハップス、パハップス、パハップス)」が、日産ティーダのCM用にオリジナル・アレンジされて「4つのソファ改訂」篇で今年3月31日からON・AIRされました。

数年前から特に車のCMに1960年代を中心とした洋楽が使われていて、「にくい貴方/ナンシー・シナトラ」、「青い影/プロコルハルム」、「サンシャイン・ラブ/クリーム」を以前UPしましたが、他にも「ふたりのシーズン/ゾンビーズ」、「喜びの世界/スリー・ドッグ・ナイト」、「ラブ・ミー・テンダー/エルビス・プレスリー」等‥があります。

トリオ・ロス・パンチョスは1960年の「ミュージック・ライフ」誌の人気投票ヴォーカル部門で、プラターズやキングストン・トリオ等をおさえて1位にランクされたそうでした。代表曲の「Quizás, quizás, quizás(キサス・キサス・キサス)」、「bésame mucho,(ベサメ ムーチョ)」、「La maragueña(ラ・マラゲーニア)」です。日本ではアイ・ジョージや、ザ・ピーナッツがカヴァーしていましたね。

 

ベスト・ヒット全曲集 トリオ・ロス・パンチョス

ベスト・ヒット全曲集 トリオ・ロス・パンチョス

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: エピックレコードジャパン
  • 発売日: 1989/12/01
  • メディア: CD

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ニーチェの言葉 [CM]

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1976年に野坂昭如が出演したサントリーウィスキー、ゴールド900のCM「♪ソソ、ソクラテスかプラトンか、ニ、ニ、ニーチェかサルトルか、みんな悩んでおおきくなったぁ~!」の、ドイツの哲学者フリードリヒ・ニーチェの著作から、白取春彦が編訳"超訳"した「前向きな」人生訓「超訳 ニーチェの言葉」が今年1月15日に刊行されて話題になっているので読んでみました。

■ 誰もが喜べる喜びを わたしたちは、本当に喜ぶべきことを喜んでいるだろうか。他人の不幸や災厄を喜んではいないだろうか。復讐心や軽蔑心や差別の心を満足させる喜びになってはいないだろうか。

■ 努力を続ける 高みに向かって努力を続けることは、決して無駄ではない。今は無駄が多くて徒労のように見えるかもしれないが、少しずつ頂点へと進んでいるのは確かなのだ。

■ 楽しんで学ぶ楽しみというものは、いつも半可通の人の手にある。やり始めた趣味は、いつも楽しくて仕方がないものだ。大人であっても、遊ぶ楽しさを通じて何かの達人になっていくのだ。

■ 虚栄心の狡猾さ 自分の良からぬ性質や癖、悪い行動を素直に打ち明けたように見える場合でさえ、そのことによってもっと悪い部分を隠してしまおうという虚栄心が働いていることがままある「超訳 ニーチェの言葉」より

サントリーウィスキー、ゴールド900のCMは、東京コピーライターズ・クラブ会長、宣伝会議コピーライター養成講座校長、電通との共同出資で企業のブランディングを手掛ける広告制作プロダクション、「ナカハタ」の仲畑貴志さんが初めて手掛けたCM企画でした。仲畑さんは1988年にON・AIRされて反響を呼んだSONYのウォークマンのCMで、ニホンザルのチョロ松が目を閉じて、音楽を聴き入る姿を映したCM企画などを手掛けた業界でも著名な団塊世代のクリエイターです。

他には1978年のサントリー樹氷のCMソング「マイルド・ナイト」(歌:いしだあゆみ)や、「マイルド・ウォッカ」(歌:チェリッシュ)では、宇崎竜童の作曲に仲畑さんが作詞をしています。1981年のサントリー・トリスのCMでは、子犬が京都の路地裏を駆け巡るCMの企画・コピーを担当し、カンヌ国際広告映画祭金賞を受賞。京都出身の彼は工業高校時代に毎晩夜遊びをする不良少年だったそうで、卒業後は設計事務所勤務を経て広告業界に入り、頭角を現した叩き上げですが、私は好きですねぇ!こういう人!

ニーチェは学生時代からドイツの作曲家ワーグナーの熱烈なファンだったそうですが、同じ19世紀のドイツの作曲家でバッハ(Bach)、ベートーヴェン(Beethoven)と共にドイツ音楽に於ける「三大B」と称される、ブラームス(Brahms)の「ハンガリー舞曲第5番」と、シャープ・ファイブ、寺内タケシ&バニーズ、ベンチャーズのエレキ・インスト・バージョンです。


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君は海だ [CM]

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小椋佳さんはCMソングを作られたり、また数々の既存の曲がCMソングにタイアップされていますが、「君は海だ」は1976年に大洋漁業(現、マルハ)の商品PR用に作られた楽曲で、UPした画像は当時配布された非売品のレコードですが、CMで流した曲に問い合わせが殺到するのはよくあることで、この楽曲も1978年4月にリリースされたシングル「風の鏡」のB面に収録されました。

小椋さんのアルバムのコンセプトには、以前から文学の世界を感じていたのですが、東京大学法学部出身の小椋さんは、1993年に旧第一勧業銀行を早期退職した翌年94年に、東京大学文学部思想文化学科に学士入学し、歌手活動と並行して6年間にわたり哲学を専攻されていたのでした。私もある人の事がきっかけになり、6年制の学部で学ぼうと考えていましたが、仕事を続けながら高度な学問を学ぶのは至難です。

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"暮しが押し流した 憬れの深さだけ あなたと愛について 語りあいたいのです"


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James Brown [CM]

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昨日書いたTHE BAWDIESがカヴァーしている米国のソウル・シンガー、ファンク・ソウルの父と呼ばれたジェームス・ブラウンは2006年のクリスマスに心不全で天に召され、CNNやBBCなど世界中のメディアでトップニュースとして報じられたのですが日本では大きく取り上げられませんでした。

1970年にリリースした「Sex Machine」はディスコのダンスナンバーでもありましたが、1992年に日清食品のカップヌードルMISOのCMキャラクターに起用され、歌詞にある"Get Up!"が日本人の耳には"ゲロンパ!"と聴こえるという事から、"ミソンパ!"というフレーズに置き換えてセルフ・パロディ的にジェームス・ブラウン本人が歌ったものでした。同じく1992年にON・AIRされたカップヌードルの、極端に小さなミニ原始人がマンモスを追いかける「hungry?」篇は、CMが好評でシリーズ化されて1993年のカンヌ国際CMフェスティバルでグランプリを受賞しました。

1966年にリリースされたJ・Bのスロー・ナンバー、「Mans Mans World」は昔から好きな曲です。


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ゆれる、まなざし [CM]

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私が古巣の広告会社に入社した頃は、今のようにシャネルやクリニークなどの海外ブランドが一般的ではなく、資生堂vsカネボウなどの国内化粧品メーカーの戦国時代と言われていました。1976年秋の資生堂のキャンペーン「ゆれる、まなざし」のCMに、小椋佳の「揺れる、まなざし」がタイアップされて、16歳だったCMモデルの真行寺君枝がとても綺麗でした。因みにカネボウは「黒い瞳はお好き?Fサガン」で、CMモデルのマリア・ウェストコットも美しく、タイアップはグラシェラ・スサーナの「黒い瞳はお好き?」でした。

Disc1 CM・ムービー篇
1. 道草 (日産自動車)

2. 揺れるまなざし (資生堂)

3. 愛燦燦 (味の素)
4. 眠りの前のドラマに見とれて (東京電力)
5. 誰にでも愛されそうな (明治乳業)
6. 逢うたびに君は (キリンビール)
7. 少しは私に愛を下さい (東宝映画「初めての愛」
8. ふりむけば愛 (東宝映画「ふりむけば愛」)
9. 流れるなら (東映映画「動乱」)
10. かなうなら夢のまゝで (東映映画「櫂」)
11.萌(きざし) (東宝映画「潮騒」)
12.光の橋を越えて (銀河英雄伝説第一期 エンディング・テーマ)
13.旅立ちの序曲 (銀河英雄伝説第二期 エンディング・テーマ)

Disc2 テーマ・ソングス
1. この胸の高なりを (日テレ系「大いなる旅路」)
2. 海辺の恋 (NHK「黄色い涙」)
3. めまい (CX系 「娘たちの四季」)
4. 俺たちの旅 (日テレ系「俺たちの旅」)
5. 心の壁 (TBS系「腐食の構造」)
6. 憧れ遊び (日テレ系「忠臣蔵」)
7. 愛しき日々 (日テレ系「白虎隊」)
8. 遙かな轍 (日テレ系「田原坂」
9. 想い出してください (TBS系「ああ 野麦峠」
10. 熱い瞬間 (NHK「なっちゃんの写真館」)
11. いつの日か旅する者よ (NHK「マルコポーロの冒険」)
12. あなたが美

 

小椋佳~テーマ・ソングス(1)CMソング

小椋佳~テーマ・ソングス(1)CMソング

  • アーティスト: 小椋佳,佐藤春夫,星勝,飛澤宏元,風戸慎介,小野崎孝輔,船山基紀,青木望,安田裕美,松井忠重,三枝成章
  • 出版社/メーカー: キティ
  • 発売日: 1992/09/13
  • メディア: CD

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恋はリズムにのせて [CM]

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早いもので紫陽花が美しい6月も今日で終わり、今年も残すところあと半年となりましたが、今月は25の記事を更新しましたので皆勤賞ものですなぁ!そして毎回ご訪問を頂いた皆さんに、感謝の心を込めて投げキッスを!(爆)

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アンディ・ウィリアムスが初来日した1967年のヒット曲、「Music to Watch Girls By(邦題:恋はリズムにのせて)」はペプシコーラのCMソングでした。

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1967年のコカコーラのCMは、加山雄三でしたね。CM映像で加山雄三が着ているタッターソールのブルオーバーのBDと、ランチャーズのロンドン・ストライプのBDがカッコいいです。私は'60年代の爽やかなアイビーが好きなので、今も当時の雰囲気を出す着こなしにこだわりをもっています。


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ハチハニーの歌 [CM]

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以前、芝孝史さんから伺っていたブルー・コメッツが歌ったCMソング、「ハチハニーの歌」は私が忘れていた曲でしたので音源を探していたところ、You TubeにありましたのでUPします。1歳上の芝さんはロー・ティーンの頃から洗練された感性をお持ちで、年齢も近いので同じ目線で時代を感じられたこともあり、アイビー・ルック、VAN、JUN、コンチやモッズ・ルックのEDWARD'S、そして洋楽、GS、等‥、1960年代の話題でもとても波長が合う人です。

 

「ハチハニーの歌」は1967年11月にハチハニー・ワインの、ノベルティ・ソノシートとして配布されたものでした。合同酒精のハチハニー・ワイン、ハチブドー酒を作っているシャトー・カミヤは、浅草の「神谷バー」で知られる実業家、「神谷傳兵衛」が茨城県牛久市に建設した日本初の本格的ワイン醸造場です。

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1968年7月1日にリリースされた「草原の輝き」は、メロディ・ラインが「ハチハニーの歌」と似ているという声をよく聞くのですが、この楽曲を作ったのはブルー・コメッツの一連のヒット曲を手掛けた、橋本淳、井上忠夫コンビですので、ブルコメ・サウンドが凝縮された作品に仕上がっていると思います。画像のラビット・カラーのシャツは'60年代に流行して、ワイルド・ワンズなどGSが好んで着ていました。ネーミングは襟の形が、ウサギの耳に似ている事から付けられています。


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Nansy Sinatra [CM]

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2006年春に篠原涼子を起用したダイハツ「COO」のCMで、伊藤由奈がカヴァーしたナンシー・シナトラの「These Boots Are Made Walkin'(邦題:憎いあなた)」が使われたことから、この曲に問い合わせが殺到し6月のON・AIRから伊藤由奈の歌手名をテロップで流していました。このCMの反響から若い世代を中心に、静かなナンシー・ブームがありましたが、'60年代のスタンダード・ポップスが、世代を超えて親しまれるのは嬉しいことですね。


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ワインカラーのときめき [CM]

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千の風になって』音源は、曲のタイトルをクリックしてお聴きください。

2007年に日本レコード大賞作曲賞を受賞した、新井満さんの訳詩、作曲による「千の風になって」は、秋川雅史さん、加藤登紀子さんなどがカヴァーして100万枚以上のセールスとなっていますが、私としては新井満さんの奥深い歌唱が好きです。電通で主に映像の制作に携わっていたチーフ・プロデューサーの新井満さんは、都会生活を営む現代人の心象を、詩的な物語性によって繊細に描く作風と評価される、作家活動と電通マンの二足のわらじを履きこなしていましたが、2006年5月末日に電通を定年退職されて、現在は作詞、作曲家、歌手、写真家、絵本画家、環境映像プロデューサーで活躍する多彩なアーティストです。博報堂O・Bには直木賞作家の逢坂剛氏がおりますが、スペインを舞台にした推理小説、「カディスの赤い星」以来ファンになり、著書は殆ど読破しました。

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ワインカラーのときめき』/作詞:阿久悠/作曲:森田公一

1977年にカネボウのCMソングとして、当時31歳の新井満さんが自ら歌唱してヒットした、「ワインカラーのときめき」です。音源は、曲のタイトルをクリックしてお聴きください。


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THE SNOW MAN [CM]

Uターンラッシュが始まっているようですが、一昨日の北海道は大雪の為、高速道路が閉鎖され、公道もひどい渋滞のところが多く、新千歳空港も朝からかなりの欠航便が出ていたようです。1月2月の北海道は雪の影響で、飛行機の離着陸が出来ない事があるので、余裕を持って行動しなければいけません。

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SNOW MAN』の動画です。

今日は私が好きなアニメ、「スノーマン」をUPします。「The Snowman」は、イギリスのイラストレーター、レイモンド・ブリッグズ原作の1978年に出版された絵本で、1982年にアニメ化されました。日本では1986年にVHSで、1987年にはビデオディスクとして発売されています。

ストーリーは、一面の銀世界になった冬のある日、名もない少年は雪だるまを作ります。その夜、時計の針が12時を指したとき、その雪だるまは命を得て、雪だるまと少年は大人を起こさないように気をつけながら、部屋でおもちゃなどでたくさん遊んだあとに、二人は外に冒険に出ることにします。二人が手を取り合って空へ飛び立つのですが、ここで流れる歌が「ウォーキング・イン・ジ・エアー」(空を歩いて)です。1987年にアヲハタのチルドスープのCMで、「スノーマン」を起用した事がありました。

ストーリーの後半は、北極へ向かいながら様々な人と出会い、到着するとそこは雪だるまのパーティ会場で、少年は多大な歓待を受けます。少年はサンタクロースからプレゼントのマフラーを貰い、再び空を飛んで自宅へ帰り、玄関先で雪だるまと別れて少年は眠りにつきます。翌朝目覚めて雪だるまの元へと走るのですが、そこに見たのは溶けて消えた雪だるまのあとでした。全ては夢の中での出来事のように思われましたが、少年のポケットにはクリスマス・プレゼントのマフラーが残されていたのでした。

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CM映像です。

1990年には、はごろもフーズの登録商標である"シーチキン"の、「シーチキンU」のCMで、当時新進気鋭のシンガー・ソング・ライターだった女性が作曲したCMソング、"♪あなたと二人 いつでも噂ね you あなたと you~woo woo woo~"という、マイナー・コードをモズライトのギターで奏でる、サーフィン・サウンド調の素敵な曲でした。アーティストの名前も覚えていなくて、今はCM制作会社、静岡のはごろもフーズ本社にも、フィルムが残っていないようなので残念です。

スノーマン [DVD]

スノーマン [DVD]

  • 出版社/メーカー: SME・ビジュアルワークス
  • メディア: DVD

 

スノーマン

スノーマン

  • 作者: レイモンド ブリッグズ
  • 出版社/メーカー: 竹書房
  • 発売日: 1994/11
  • メディア: 大型本


タグ:The Snowman
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